次元の扉 オカルトまとめ

いつもの日常から一歩、次の次元へ… 世界のオカルト情報をお届けする2chまとめブログです。 定番の都市伝説からマニアックなネタを2ch等からご紹介します。

sponsored links

カテゴリ:オカルト > 怖い話

特殊清掃の仕事をしているっていうとみんな人の死体を想像するけど実際には死体がなくなった後の部屋の清掃が殆ど。少なくとも自分が働いていた会社ではそうだった。 ...

10年前、学生でカラオケバイトしてた頃の事。俺は稼ぎたかったので、0時から閉店の6時までの深夜勤務に入ってた。 ...

「先輩、何か怖い話知りませんか?」「う~ん、怖いというかちょっと悲しい話なら・・・」Sさんは仲間から渓流釣りに誘われた。 ...

おれの実体験。学生時代の話。通学途中でよくクモの巣が顔にひっかかった。毎回むかつきながらつまんで取ってた。 ...

わたしの弟から聞いた本当の話です。弟の友達のA君の実体験だそうです。A君が、子供の頃A君のお兄さんとお母さんの田舎へ遊びに行きました。 ...

先輩から聞いた話なんだけど、俺が入ってる部活で昔洞窟探検を本格的にやっていた。岩手県には洞窟がいっぱいあり、当時は今ほど観光地化されておらず、まだまだ洞窟内部がどのようになっているかわからなくて、近くの洞窟調査を趣味でやっている人などと一緒に測量を行うこ ...

多分だけれど今も俺の身に続いていると思われる話を書きます。なぜ多分なのかは最後まで読んでもらえれば解ります。事の発端は今から3年前、高校2年の7月初め頃の出来事。 ...

2年ほど前の話。その年の夏、俺は大小様々な不幸に見舞われていた。仕事でありえないミスを連発させたり、交通事故を起こしたり、隣県に遊びに行って車にイタズラされた事もあった。 ...

昨年末の話。俺は会社の飲み会が終り、同僚に近くまで車で送ってもらい、そこから家まで歩いて帰っていた。その時既に夜中1時をまわっていたくらいの時間。俺ん家(アパートで一人暮らし)の周りは夜は全く人影のない田舎の住宅地で、その時も車一台がやっと通るぐらいの細い道 ...

会社からの帰路の途中、ある大学の前を通る。そこは見晴らしの良いただの直線だが、何故か事故が多いことで有名だった。 ...

近所に家族ぐるみで懇意にしてもらってる神職の一家がある。その一家は、ある神社の神職一家の分家にあたり、本家とは別の神社を代々受け継いでいる。 ...

その日、彼女といつものようにデニーズで晩飯食いながらおしゃべりをしてたんだ。付き合い自体は一月にも満たなかったんだが、友人として数年ほどの付き合いがあった ...

小5の時両親が共働きで鍵っ子だった私は、学校から帰ってきて留守電をチェックするのが日課だった。 ...

俺の中学生のときの話を投下。俺は週末に、中学で仲良くなった友達Aのところに泊まりに行くことになっていた。Aの家はI山という山の中腹にあって、俺の家は山のふもとにある。 ...

風呂に入ってる時の話な。普通にいつも通り髪を洗ってたんよ。うちは風呂に鏡が付いてて、なんとなくそれ見ながら洗うんだ。 ...

sponsored links

↑このページのトップヘ