次元の扉 オカルトまとめ

いつもの日常から一歩、次の次元へ… 世界のオカルト情報をお届けする2chまとめブログです。 定番の都市伝説からマニアックなネタを2ch等からご紹介します。

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カテゴリ:オカルト > 怖い話

うちは田舎のある村で、ほんの数年前まで商店をやっていた。何代か続いたお店だったが、スーパーの影響で閉店に追い込まれ、父が最後の店主だった。父の先代はAさんという。 ...

10年付き合って同棲していた彼が浮気をして、女の所から帰って来なくなった時の話です。自宅に戻っていないのは明白なのに、彼は、「夜勤で働いていてお前(私)が家を出た後に帰って寝て、帰ってくる前に家を出ているんだ」と言い張っていました。 ...

心霊写真はよく聞くけど、風景画に霊が入り込む?事ってあるのかとふと思い出した。定年退職後の祖父の趣味が油絵だった。 ...

高校時代の話。友人Aが私を呪いたいらしかった。「好きな人と両想いになれるんだよ!」って教えてきた“おまじない”は、ひとりかくれんぼ。 ...

昭和最後の年、息子夫婦の帰省の時の話です。混雑する列車と夜行バスに揺られ町の駅についたのは、夜も11時を回った頃でした。 ...

昔体験した気になる事。確か5月か6月頃の平日、知り合いの兄ちゃんに連れられて、江ノ島方面へ釣りに行った時の事。 ...

海には皆さんも御存知の通り、妙な生き物が沢山いるみたいですが、その中の一つにであったという、父の話を一つ…「ようけ魚見てきたけど、いろんな海にはもっと凄いのがおるだらぁなあ。多分まだ100分の1も見てないけん」と、苦虫を噛み潰したような顔をする父。これは父が ...

もう40年くらい前、中学2年生だった頃。今でも鮮明に覚えている。地元はとんでもない田舎で本当に山の中にあった。友達のNと一緒に源流にイワナやアマゴを釣りに行くのが楽しみで、週末の度に夜明けから夕方まで山奥で釣りをしていた。 ...

雪深い山奥にあるちょい特殊な施設で、まだ日が昇らない真っ暗な早朝から働いてる。ある日パートさんと二人で仕事してたら、突然「低い男の声がしなかった?」と聞かれた。 ...

『つむじさん』という遊びが、消防の頃クラスの女子の間で流行っていた。まず、「つむじさん、つむじさん、こちらのツムジにお入りください」みたいなことを言いながら、ターゲットの女の子の体操服の背中に指を押し当てて、ぐりっと左にねじって渦巻きの皺を作る。 ...

ちょっと聞いてくれ。つい最近、巷でマジの人って評判の霊能者に話を聞いたんだけど、俺の家系、何かヤバイらしい。 ...

高校の頃、部活の先輩に幽霊の触り方ってのを教えてもらった。扉とか窓とか押入れとかかなんでも良いんだけど、内と外みたいな区切りが作られるものを利用する。 ...

俺は親友のSと某有名神社に行ったわけだ…深夜腹が減ったので牛丼屋で飯を食べてる時に、Sがいきなり「丑の刻参り見たくね?」と言い出したんだ。 ...

一時期流行った呪いのビデオ系のDVDをレンタルして、友達とふたりで見ようということになった。当時の俺はまだDVDプレーヤーを持ってなかったんだけど、いい機会だったんで近所のリサイクルストアで安物のプレーヤーを購入した。 ...

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