次元の扉 オカルトまとめ

いつもの日常から一歩、次の次元へ… 世界のオカルト情報をお届けする2chまとめブログです。 定番の都市伝説からマニアックなネタを2ch等からご紹介します。

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カテゴリ:オカルト > 怖い話

小学校の頃、通学路に小さなほこらがあった。その傍らに背が40センチぐらいの地蔵が4つ、通学路のほうを向いて並んでたんだが、右端の地蔵だけ顔が見えないように、チュンリーのフンドシみたいに顔の前面が布で隠されていた。 ...

うちのダンナは仕事柄、かなり朝早く起きて出勤する。だいたい5時には一緒に起きて、私は朝ごはんの、ダンナは出勤の支度をする。 ...

まだ俺が小さい頃ひいばあちゃんの家にあそびに行ったときに山で変なものを見つけた。手のひらサイズの綺麗な和柄の布で作られた巾着が古臭い柿の木にちょうど実がなってるみたいにいっぱいぶら下げてある。 ...

私はよく予知夢みたいのを見ます。しかも良くない事が起こるのに限ってこれはそんな夢の話で、(個人的に)ぞっとした話です。私は白いハイエースみたいなワゴン車の真ん中の席に乗っているのですが、一番後ろに見知らぬ女の人が三人座っていて、その一人が「悪魔は存在する ...

母方の祖母が信心深い人だった。幼い頃、群馬の母方の家に行くとよく子供だった自分の手を引いて山裾の神社に連れて行った。 ...

俺の弟、小学生の時にひき逃げにあったのだが、その時の運転手の女性。目撃者の話によると、事故後すぐに車を降りてきた女は弟の体を何ヵ所か手で触れ、しばらくさすっていたという。 ...

俺が小学校6年の時、今からだいたい15年程前の話だ2年に1度、夏休みに母親の実家である山形県の飛島って離島に家族4人で帰省してた ...

俺は親友のSと某有名神社に行ったわけだ…深夜腹が減ったので牛丼屋で飯を食べてる時に、Sがいきなり「丑の刻参り見たくね?」と言い出したんだ。 ...

これは12年近く前の話です。記憶に、誰も居ないのに階段が鳴り響く体験をした覚えがあったので、母に聞いてみたところ、このような話を思い出しました。ある日の夕方、父を除く家族が居間に集まっている状態で、(父は仕事で不在)急に階段を誰かが登っていくような音がしま ...

今から10年前の、中学1年生の時の話です。秋田県に住む婆ちゃんに会いに、独りで東京から電車で向かいました。 ...

友人から聞いた話友人はその時テレビ局の下請けの会社で仕事をしていた。連日の徹夜でコンソールに向かっていたそうだ。やっとマスタリングが終わって、ぐーと椅子の後ろに伸びをした時、彼の目にとんでもないものが飛び込んできたそうだ。 ...

知り合いの話。彼女は女子高生の頃、通学に私鉄を利用していた。沿線上に大きな神社があるそうで、巫女さん姿の女性と乗り合わせることも偶にあった。 ...

私は霊感なんて全然ないし、初めての体験だったのでめちゃびびりました。今から4年位前になります。その頃は大学に通うため、実家を離れ独り暮らしをしていました。 ...

小学生の頃、近所に杖をついたホームレス風情のおばあさんがいた。いつも近所をうろついていたが、スーパーのベンチで弁当を買って食べているのを何度か見たので、金はあったらしい。もしかしたらホームレスじゃなかったのかも。 ...

この間、深夜に近くの公園へサイクリングへ行った時のこと。公園の間に走る一本の細い道を進んで行くと、唐突に一軒の家が現れる。公園の敷地の方へ30メートルほど入った先にあるその家の周りには暗い森以外何もない。 ...

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