次元の扉 オカルトまとめ

いつもの日常から一歩、次の次元へ… 世界のオカルト情報をお届けする2chまとめブログです。 定番の都市伝説からマニアックなネタを2ch等からご紹介します。

2023年03月

山を歩いていた。登山に行く趣味なんて無いのだがある日突然山に登りたくなって夜中にタクシーを呼んで地方の山奥まで行った。 ...

学生だった頃毎週末一人キャンプに興じてた時期があった。金曜日から日曜日にかけてどこかの野山に寝泊りする、というだけの面白みもくそもないキャンプ。 ...

昔ばあちゃんの家に預けられてた時後ろの大きな山にイモケ様って神様を祭る祠があった。ばあちゃんの家の周りには遊ぶ所も無く行く所も無かったからその祠の近くにある池でよくじいちゃんと釣りをしていた ...

今から話すお話は3年前、僕がまだ高校2年生だった時の話です。その頃、僕はとあるコンビニでバイトをしていました。そのバイト先には同い年の女の子と、50過ぎくらいの店長、あと4人程年上の方が働いていました。 ...

昔、その地に寅子という大変器量の良い娘がいた。その娘は長者の老夫婦の娘で、老夫婦も歳が行ってから出来た一人娘で随分と可愛がっていたらしい。 ...

当方、九州の田舎出身。で、その地域でよくある子供の脅し文句みたいに言われてた言葉が、「夜に出歩くとやなりが通るよ」「見つかる」とか「攫われる」とかじゃなくて、「通る」って表現が自分はとても不思議だった。 ...

唐突だけど、俺、箱が怖い。大きい、小さい関係なく怖い。蓋が開いて中身が見えてればまだいいけど、蓋が閉まっているともうだめ。恐怖で身がすくむ。 ...

来年結婚するんで厄落としついでに長々と書き捨てます。小学生の頃の話。うちの母がちょっと難しい病気になって、遠くの病院に入院した。 ...

亡くなったウチのばあちゃんに昔聞いた話ばあちゃんは子供のころ、とても大きな家に住んでいたらしく大きな蔵も2つほどあったそうな。 ...

1: みつを ★ 2020/02/13(木) 01:02:31.07 ID:ekzSQx9l9 https://www.cnn.co.jp/fringe/35149278.html 宇宙から届く謎の電波信号、16日周期で反復と研究者 2020.02.12 Wed posted at 16:00 JST (CNN) 5億光年離れた宇宙から地球に放射される高速電波バー ...

いつぞやの6月その日は相方と、ロードワークで○鎚山のふもとのある集落にやって来ていた。何でも彼女曰く『歴史的に有名な史跡がある』と云うから付いて行ったんですが現地に着いて『史跡』とやらに行くと、まぁ辺鄙な所だった。木、山、家、木、田、畑、家、川、家、山。 ...

1: u 2012/10/19(金) 06:16:46.92 ID:vKNgLFR40 覚えてる限り箇条書きで。 街を歩く、婆さんに、手を掴まれる。他の人には見えない。耳元で分捕ってやろうかと囁かれる。自分何とか手を話し逃げる。めちゃくちゃ力が強かった。 家族に、会う。 ポストに大量の手紙 ...

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