次元の扉 オカルトまとめ

いつもの日常から一歩、次の次元へ… 世界のオカルト情報をお届けする2chまとめブログです。 定番の都市伝説からマニアックなネタを2ch等からご紹介します。

2021年12月

私が小学校2年生だった時の話。私の父は出張が多く、ビジネスホテルに泊まる事が多かった。 ...

俺がむかし住んでいた場所はド田舎で、町という名前は付いていたが、山間の村落みたいなところだった。 ...

まさにコトリバコが流行った当時、これをネタに自称霊感女をひっかけてやろうぜwwwといいだした友人がいた。 ...

私は小学校を卒業して、私立の中学校に行くようになった。私立といっても、金を払いさえすれば、いつもテストで赤点を取っていた私でも入れるような私立だった。私の周りの親戚は皆頭が良くて、皆私立や名門学校に通っていた。 ...

昭和三年生まれの父は昭和18年頃、帯広の近くのにある農家に働きに出ていたのですが、その近辺に広がったという噂話です。 ...

義母がすごく怖い顔の人形を持っていた。人形自体は西洋風の普通の人形なんだけど、顔が怖いと言うか、なんか凄みがあるというか… ...

とりあえず自分のシャレにならん話を一つ、当時大学生だった私は授業の後手に入れたばかりのバイクで八王子周辺を乗り回すのが日課でした。 ...

数年思っていることがある。長男が小さい時に私の左腕を見て「怖い女の人が爪立てて握ってるよ、怖いよ」と言う。 ...

親戚に霊能者と呼ばれている人がいる。彼女の地元ではそれなりに有名で、本名とは別に、近所の人は彼女のことを「みちか」さんと呼んでいた。なんでも”身近”と”未知か”、”道か”が混ざっていて、本人曰くいい感じなので周りにそう呼ばしているらしい。 ...

それは、私が小学校4、5年の頃の体験です。私の実家は、山の中の田舎です。有名な山はないのですが、周りをぐるりと低い山に幾重も取り囲まれています。 ...

今から5年位前かなぁ。学生アルバイトで俺はテレビゲーム屋の店員をしてたんだ。その時店内には、店長ともう1人のバイトの人間がいた。 ...

この前、東京から岩手の実家まで車で帰った。深夜、高速降りて真っ暗な田舎の道を60Kくらいで走ってた。 ...

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