次元の扉 オカルトまとめ

いつもの日常から一歩、次の次元へ… 世界のオカルト情報をお届けする2chまとめブログです。 定番の都市伝説からマニアックなネタを2ch等からご紹介します。

2021年09月

1: 名無しさん@おーぷん 20/04/21(火)16:11:25 ID:YDx 俺は経験上、モノを大量処分する自分の思い込みや間違った考えに気づいて認める運動すると、運気が上がる ...

子供の頃、みんなが顔見知りみたいな商店街の傍に住んでた。商店街は新宿から20分くらいの私鉄の駅前から始まって、中程にパン屋、時計屋、寿司屋が並んでいた。 ...

数日前に、居間でテレビを見てたら玄関チャイムを激しく連打されました。けたたましい呼び出し音に俺はちょっとキレぎみに玄関に向かったんですが、我が家の玄関の扉はすりガラスになっていて、外に立っている人の背恰好くらいは判るもんだけどいつもはモザイク調に見える来 ...

心霊ではないのだが、幼少の頃に父と父が勤務していた職場の社長から聞いた薄気味悪い話を。家の父は「レッカー屋」という職業をやっていて、簡単に言うとクレーンを操縦して大工さんと一緒に家を建てる仕事をやっている。この仕事は一般的にレッカー屋さんで何年か雇われ運 ...

私は昔から霊感が強い方でこういう体験には慣れているのですが、それでも時折心底恐怖することがあります。その中でもいちばん異色で、未だにあれがなんだったのか分からない体験をひとつ。------------------------------------------4年ほど前のことです。 ...

うちの母方の婆ちゃん家がある村での話。申し訳ないが俺自身にも真相?的なものはわからないから、すっきりしないし、オチみたいなもんはない。 ...

北海道は昭和炭鉱での話。ぐぐればすぐにわかる。その昔炭鉱で栄えた町で相当の人数が住んでいたそうだが、俺が友達と馬鹿なキャンプに行った時は既に廃墟だった。 ...

20年ほど前、俺が実際に体験した、いまだに信じられない話を書こうと思います。というのも、俺の周りには超常現象的なものに詳しい人物が全くいないので今から書く実際に体験した出来事を一体どう解釈したらいいかわからないからです。 ...

霊媒体質の人には、意識が入れ替わることがあるけど、これは意識がタイムスリップして入れ替わったとしか思えない話。数年前、ある人に連れられて飲みに行ったら、そこのホステスさんが霊媒体質だということだった。 ...

私が中学生だった頃、友人が昨日すごい怖い思いをしたんだ!と打ち明けてきました。 ...

凄い昔の小学校の頃の話。正月に田舎の祖父母の家に行った時に、近くの川を歩いてるとたまに向こう岸から綺麗な歌声が聞こえてきてた。 ...

春の新緑の中、単独で下山していました。山は登る時は意気揚々としていますが、下りは虚しいものがあります。また、単調な下りは疲れるものです。 ...

俺たちの部室には、寝袋がいくつもあった。どれも古く、カビ臭く、あまり気分の良いものではなかったが、在学中だけ山をやる者や、新入生が使うには手頃だった。 ...

岩壁の基部でルートが分かりづらい時、残置ハーケン(※岸壁の割れ目に打ち込んで使用する杭)を探すというのは、ひとつの方法だ。 ...

子供の頃はたいてい誰でもヤンチャだし、変な噂があるような場所があったら、なんも考えず「行こうぜ!」って行っちゃうだろ?俺もそんなクソガキだったんだよ。 ...

↑このページのトップヘ