次元の扉 オカルトまとめ

いつもの日常から一歩、次の次元へ… 世界のオカルト情報をお届けする2chまとめブログです。 定番の都市伝説からマニアックなネタを2ch等からご紹介します。

2021年08月

1: チミル ★ 2020/05/12(火) 15:56:31.59 ID:0mpz6xEx9 疫病封じを託されたのは、妖怪「アマビエ」だけじゃない。「疫病がはやったら、私の姿を描いた絵を人々に見せなさい」。こんな言い伝えで、アマビエは新型コロナウイルスの退散を願う人々から、注目を集めた。だが ...

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/07/31(金) 10:20:11.91 ID:erc/9sNV0 リトルマーメイドはガチでやばい。 園内でインディアンのような異様な民族が何度も目撃されている。 子供のテンションがハイになる電波が常に出ている。 最後のは流 ...

20代の頃の事、群馬生まれの男がバイト先に来た。そこでの俺は勤務年数長かったので、やって来るバイトに仕事の振り分けや作業の流れの指導など、仕切りをやっていた。 ...

解体屋でバイトしてたんだけど、家屋解体してるといろんな変わった家や変わったもんが出てくる。山の方の古民家や古民家はアツい。 ...

俺の家族は代々猟をしていて、その技術を受け継いでいる。それは俺が小学生の冬だった。じいちゃんとおやじが俺も猟に連れて行くということで、かんじきなどつけて雪山に歩いていった。 ...

俺は以前、海運会社の航海士だった。入社してすぐのこと。乗ってた船が定期点検で造船所に入り、普段入れない場所を色々開放して、内部を点検してた。 ...

国が違えば常識も違ってくるという話をひとつ。いきつけのインド料理店で、友達と幽霊やら妖怪の話をしていたら、店長さん(日本人・インド在住経験有)が凄い食い付いてきて、さらに厨房の調理スタッフのAさん(インド人)まで話に加わってきた。 ...

私が今から話すことは、所謂「オカルト」といった性質のものではない。しかし、私にとっては、本当に洒落にならない経験だった。だから、かなりの長文ではあるが、ここに書き込むことにする。 ...

大学時代に聞いた話実際にそいつが体験したそいつ(Tとする)の家は美容院。1階が店舗で、2階が居住用。Tの部屋は2階の一番奥で、その当時部屋に電話がなかった。電話を使うときは、いつも1階の美容院の電話を使っていた。外から店の入り口を入るとすぐに待合スペース ...

私は高校生の時、友達とキャンプをしに行きました。友達のうちの一人が、穴場を知っていると言うのです。さてそこに付いてみると、川の水は美しく、魚が沢山泳ぎ、風通しがよい、申し分のない場所でした。 ...

俺の生まれ育った町は四国の田舎町で、俺が小さかった頃はまだ旧い風習や考えが残ってた。 ...

5歳の時、夜中に母に起こされて服を着替えさせられた。母は何も言わずに私の服のボタンを留めていたが、私はもう眠くて眠くてぐずり始めた。 ...

小学校低学年の1年か2年の頃の話。山に囲まれた田舎に住んでたんだけど、学校の帰り道で知らないおじさんとおばさんがおれに話しかけてきた。 ...

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